県庁所在地クイズ · 無料・登録不要
県庁所在地
おぼえる旅
「見たらわかる」から、「思い出せる」へ。
5問ずつ、まちがえた場所をもう一度。
少しずつ、思い出せる場所を増やそう。
今日は 5 問の
小さな旅へ。
答えを選ぶ → 確かめる → もう一度。
まちがえても大丈夫。あとで、その問題だけ練習できます。
前回まちがえた場所だけ、最大5問。
47か所の答えと、復習する場所を見る
✓ 前回正解 ↺ もう一度 — まだ回答していない
少しずつ覚える、3つの使い方
- まずは住んでいる地方から。範囲を選んで、4つの答えからタップ。漢字の上に読み方があります。
- つまずいた組合せだけ、もう一度。答え合わせで県名と所在地をセットにして声に出し、結果から間違えた問題だけ復習できます。
- 慣れたら逆向きに。「所在地から県名を答える」に切り替えると、別の向きから確かめられます。記録も向きごとに分かれます。
県名と所在地がちがう場所に集中したい
岩手県と盛岡市、愛知県と名古屋市など、名前が異なる組合せは「県名とちがう所在地」でまとめて練習できます。埼玉県とさいたま市のように、漢字とひらがなでも読みが同じ組合せはこの範囲には含めません。
使う前に知っておきたいこと
東京都の答えは「東京」ではないの?
このクイズは、東京都庁が置かれている「新宿区」で出題します。国土地理院の地図や教材には「東京」と表すものもあります。学校のテストでは、授業や教科書の表記を確認してください。「東京」と「新宿区」の扱いを、同じ問題の選択肢で競わせることはありません。
47か所の記録は、何を表していますか?
それぞれの場所で、最後に4択で答えた時に正解だったかを表示します。答えの候補を見ずに思い出せるかは測っていません。記憶の定着や学力を判定するものではありません。間違えた場所と、まだ答えていない場所を先に出題します。あとで間違えると「もう一度」に戻ります。
途中で閉じても大丈夫?
回答済みの正誤は1問ごとにこのブラウザへ保存します。出題中の問題や今回の点数は再開しませんが、次は記録をもとに新しい5問を始められます。保存できなかった時は画面に表示します。別端末との同期や、複数人の記録分けには対応していません。
文字入力や時間制限はありますか?
ありません。答えをタップまたはクリックして選びます。キーボードではTabで移動してEnterで選べます。タイピングも練習したい場合は都道府県タイピング(PCキーボード用)を使ってください。
答えの参考資料
国土地理院「都道府県と都道府県庁所在地」、東京都「東京都の県庁(都庁)所在地について」を参照。確認日:2026年10月12日。地方分けはこのクイズの練習用の区分です。
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