県庁所在地クイズ · 無料・登録不要

県庁所在地
おぼえる旅

「見たらわかる」から、「思い出せる」へ。
5問ずつ、まちがえた場所をもう一度。

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にほんを おぼえる旅時間制限なし

少しずつ、思い出せる場所を増やそう。

今日は 5 問の
小さな旅へ。

答えを選ぶ → 確かめる → もう一度。

まちがえても大丈夫。あとで、その問題だけ練習できます。

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前回まちがえた場所だけ、最大5問。

47か所の答えと、復習する場所を見る

✓ 前回正解 ↺ もう一度 — まだ回答していない

—北海道(ほっかいどう) → 札幌市(さっぽろし)
—青森県(あおもりけん) → 青森市(あおもりし)
—岩手県(いわてけん) → 盛岡市(もりおかし)
—宮城県(みやぎけん) → 仙台市(せんだいし)
—秋田県(あきたけん) → 秋田市(あきたし)
—山形県(やまがたけん) → 山形市(やまがたし)
—福島県(ふくしまけん) → 福島市(ふくしまし)
—茨城県(いばらきけん) → 水戸市(みとし)
—栃木県(とちぎけん) → 宇都宮市(うつのみやし)
—群馬県(ぐんまけん) → 前橋市(まえばしし)
—埼玉県(さいたまけん) → さいたま市(さいたまし)
—千葉県(ちばけん) → 千葉市(ちばし)
—東京都(とうきょうと) → 新宿区(しんじゅくく)
—神奈川県(かながわけん) → 横浜市(よこはまし)
—新潟県(にいがたけん) → 新潟市(にいがたし)
—富山県(とやまけん) → 富山市(とやまし)
—石川県(いしかわけん) → 金沢市(かなざわし)
—福井県(ふくいけん) → 福井市(ふくいし)
—山梨県(やまなしけん) → 甲府市(こうふし)
—長野県(ながのけん) → 長野市(ながのし)
—岐阜県(ぎふけん) → 岐阜市(ぎふし)
—静岡県(しずおかけん) → 静岡市(しずおかし)
—愛知県(あいちけん) → 名古屋市(なごやし)
—三重県(みえけん) → 津市(つし)
—滋賀県(しがけん) → 大津市(おおつし)
—京都府(きょうとふ) → 京都市(きょうとし)
—大阪府(おおさかふ) → 大阪市(おおさかし)
—兵庫県(ひょうごけん) → 神戸市(こうべし)
—奈良県(ならけん) → 奈良市(ならし)
—和歌山県(わかやまけん) → 和歌山市(わかやまし)
—鳥取県(とっとりけん) → 鳥取市(とっとりし)
—島根県(しまねけん) → 松江市(まつえし)
—岡山県(おかやまけん) → 岡山市(おかやまし)
—広島県(ひろしまけん) → 広島市(ひろしまし)
—山口県(やまぐちけん) → 山口市(やまぐちし)
—徳島県(とくしまけん) → 徳島市(とくしまし)
—香川県(かがわけん) → 高松市(たかまつし)
—愛媛県(えひめけん) → 松山市(まつやまし)
—高知県(こうちけん) → 高知市(こうちし)
—福岡県(ふくおかけん) → 福岡市(ふくおかし)
—佐賀県(さがけん) → 佐賀市(さがし)
—長崎県(ながさきけん) → 長崎市(ながさきし)
—熊本県(くまもとけん) → 熊本市(くまもとし)
—大分県(おおいたけん) → 大分市(おおいたし)
—宮崎県(みやざきけん) → 宮崎市(みやざきし)
—鹿児島県(かごしまけん) → 鹿児島市(かごしまし)
—沖縄県(おきなわけん) → 那覇市(なはし)

少しずつ覚える、3つの使い方

  1. まずは住んでいる地方から。範囲を選んで、4つの答えからタップ。漢字の上に読み方があります。
  2. つまずいた組合せだけ、もう一度。答え合わせで県名と所在地をセットにして声に出し、結果から間違えた問題だけ復習できます。
  3. 慣れたら逆向きに。「所在地から県名を答える」に切り替えると、別の向きから確かめられます。記録も向きごとに分かれます。

県名と所在地がちがう場所に集中したい

岩手県と盛岡市、愛知県と名古屋市など、名前が異なる組合せは「県名とちがう所在地」でまとめて練習できます。埼玉県とさいたま市のように、漢字とひらがなでも読みが同じ組合せはこの範囲には含めません。

使う前に知っておきたいこと

東京都の答えは「東京」ではないの?

このクイズは、東京都庁が置かれている「新宿区」で出題します。国土地理院の地図や教材には「東京」と表すものもあります。学校のテストでは、授業や教科書の表記を確認してください。「東京」と「新宿区」の扱いを、同じ問題の選択肢で競わせることはありません。

47か所の記録は、何を表していますか?

それぞれの場所で、最後に4択で答えた時に正解だったかを表示します。答えの候補を見ずに思い出せるかは測っていません。記憶の定着や学力を判定するものではありません。間違えた場所と、まだ答えていない場所を先に出題します。あとで間違えると「もう一度」に戻ります。

途中で閉じても大丈夫?

回答済みの正誤は1問ごとにこのブラウザへ保存します。出題中の問題や今回の点数は再開しませんが、次は記録をもとに新しい5問を始められます。保存できなかった時は画面に表示します。別端末との同期や、複数人の記録分けには対応していません。

文字入力や時間制限はありますか?

ありません。答えをタップまたはクリックして選びます。キーボードではTabで移動してEnterで選べます。タイピングも練習したい場合は都道府県タイピング(PCキーボード用)を使ってください。

答えの参考資料

国土地理院「都道府県と都道府県庁所在地」、東京都「東京都の県庁(都庁)所在地について」を参照。確認日:2026年10月12日。地方分けはこのクイズの練習用の区分です。

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