元のまままとめる
ページのサイズ・向きを変えずに、並べた順番で結合。異なる用紙が混ざっている場合は確認して保存します。
CHECK, ORDER, MERGE
用紙サイズと順番を確認して、提出用の1ファイルへ。元のサイズを残すか、内容を切らずA4に収めるかを選べます。処理は端末内だけです。
この欄は元PDFの検査だけです。サイズを変えたい場合は「保存する用紙」を選んでください。
PDFを追加すると、全ページの用紙サイズと向きを検査します。
結合は2つ以上、A4調整は1つからPDFを追加できます。
PDFはアップロードされません。検査・結合・保存はこのブラウザ内だけで行います。
SUBMISSION GUARD
履歴書・申請書・課題にA4以外や横向きページが混ざっていたら、提出先の条件と照らして選びます。内容を書き直す必要がなければ、元文書がなくてもA4の用紙内へ収められます。縮小すると細かい文字は読みづらくなるため、保存後の確認は必須です。
ページのサイズ・向きを変えずに、並べた順番で結合。異なる用紙が混ざっている場合は確認して保存します。
横長の図表も全体を縮小してA4縦に配置。ページごとの縮小率を保存前に確認できます。
元の表示が横長ならA4横に収めます。縦横混在が提出先で認められるか、先に確認してください。
アップロードしません。PDFの検査・結合・保存はブラウザ内だけで行い、ファイル本体・ファイル名・ページ数・容量を匿名アクセス解析へ送信しません。
既定の「そのまま結合」では変わりません。「保存する用紙」でA4を選んだ場合だけ、元PDFの表示範囲を切らず、縦横比を保って用紙の中央に配置します。元文書を直せる場合は、書き出し直したファイルを「修正済みPDFに差し替え」で再検査することもできます。
通常のPDFなら、1ファイルからA4用紙内に収めて保存できます。すべてA4縦、または元の表示に合わせたA4縦・横を選べます。大きいページは縮小し、小さいページは拡大しません。横長の内容をA4縦へ収めると上下に余白ができます。文字の組み直しや向きの自動判定ではありません。
フォーム・電子署名・注釈・リンク・レイヤー付き、特殊な座標単位や回転のPDFはA4へ変換できません。しおり・添付ファイル・読み上げ用タグ等も引き継ぎません。元PDFは残してください。入力は最大30ファイル・合計100MB、A4変換は合計200ページ・出力100MBまでです。暗号化を解除する機能はありません。
いいえ。パスワード保護を解除できる権限がある場合は、元のアプリで解除したコピーを作成してから追加してください。
提出先のファイル名、容量、ページ順、用紙サイズなどの指定を必ず確認し、保存先でPDFを開いて内容と総ページ数を最終確認してください。サイズ検査に通っても提出先での受理は保証しません。電子署名や入力フォームの機能が必要な書類は、元のアプリで扱いを確認してください。