画像をまとめて、
伝わる1枚に。
操作前、エラー画面、操作後。
送りたい順番と短い説明を、一緒に残そう。
送りたい順番で、並べよう。
JPG・PNGの写真やスクショを選択。ここへドロップもできます。
2〜12枚・1枚20MB・合計50MBまで。1MB = 1,048,576バイト。画像は端末内で処理します。
この順番で、1枚に。
画像ごとに説明を添えて、
順番が伝わる1枚を作れます。
作る前に、サイズを確認
写っている名前や個人情報は残ります。送信前に確認してください。ここでは内容を隠す加工を行いません。
相手に見せたい順番で、まとめる
- 問い合わせや作業報告:起きたことの順番に画像を並べ、「ボタンを押す前」「押した後のエラー」など短い説明を入力します。スクショの文字は縦並びの方が大きく残せます。
- 変更前と変更後の比較:2枚を横に並べて、それぞれに説明を添えます。縦横比は保ち、画像の端を切り落としません。
- 写真を一覧で共有:2列・3列を選び、順番と余白を整えます。元より小さくなる画像は一覧に縮小倍率を表示します。
文字は原寸で確認してから送る
このページのプレビューは、画面に収まるように縮小して表示します。保存画像の文字まで読めるかは「原寸の画像を開いて確認」で確かめてください。横並びや列数が多い配置で文字が小さくなる場合は、縦並びに戻す、出力幅を大きくする、画像を分けて保存する方法があります。
送信先が画像を再圧縮したり長い画像を縮小表示したりすることもあります。内容が読めない場合は、結合前の画像を別々に添付してください。受け取る側の添付形式・容量・画素数の条件も確認しましょう。
画像や説明はサーバーに送られますか?
画像・ファイル名・入力した説明はブラウザ内だけで処理します。継続保存もしないため、ページを閉じたり再読み込みしたりすると選び直しになります。匿名の利用集計には、選択・作成・ダウンロードという操作の種類だけを使います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
元画像や透明な部分はどうなりますか?
元ファイルは変更しません。画像の全領域を縦横比を保って配置し、余白と透明部分は白背景に重ねます。保存画像を作り直すため、元画像のEXIFなどの付属情報は引き継ぎません。ただし、画面に写っている名前や住所・顔・文書の文字は残ります。匿名化や情報を隠す機能ではありません。
PNGとJPGはどう使い分けますか?
スクショや細かい文字はPNG、写真中心ならJPGが向いています。PNGは大きなファイルになる場合があります。JPGは非可逆圧縮で、文字や細い線がにじむことがあります。保存前の容量を確認し、必要なら下の画像圧縮ツールも使えます。
扱える画像と、できあがりの上限は?
JPG・PNGを2〜12枚、1枚20MB・合計50MBまで扱えます。元画像は1枚2,400万画素まで。保存画像は1,600万画素・縦横それぞれ16,000pxまでです。上限を超える場合は表示して停止します。画像を分けるか、出力幅を小さくしてください。GIF・WebP・SVG・HEICや、自動でスクショの重複部分を除く処理には対応していません。
番号だけ、説明だけ、画像だけにもできますか?
説明は任意です。番号のチェックを外せば、説明だけになります。説明も空にすれば画像だけを並べます。説明は1画像42文字まで、最大3行に収まるように入力してください。文字を黙って切り捨てず、収まらない場合は作成を停止します。


