無料・登録不要 / ファイル名一括変更

ファイル名
まとめて整理

写真も、提出資料も。ばらばらの名前を、送れる順番に。
全件確認して、元を残したままZIPへ。

スマホ・PC / アップロード不要
01 / ファイルを選ぶ

元のファイルは、そのまま。

変更した名前のコピーをZIPで保存します。ここにドロップもできます。

50件まで・1件20MB / 合計50MBまで(1MB = 1,048,576バイト)。フォルダや0バイトのファイルは対象外です。

02 / 名前のルール空にすると「001.pdf」のように数字だけになります。

.pdf や .jpg はそのまま。
拡張子とファイルの中身は変えません。形式変換ではありません。

03 / 全件を確認

変更前 変更後

0件

並び順も、名前も、保存前に。

ファイルを選ぶと、ここに変更前後が並びます。最初はサンプルでも試せます。

元のファイルを上書きしません。

変更前後の一覧(TXT)も同梱します。ZIPの作成と端末への保存は別の操作です。保存前に名前を編集すると、古いZIPは無効になります。

提出前の整理に、こんな使い方

  1. 「資料 (1).pdf」を「提出資料_001.pdf」に。「連番をつける」で共通の名前と開始番号を指定します。数字だけにしたい場合は共通の名前を空にします。
  2. 何度も入っている「コピー」を消す。「文字を置き換える・消す」で、置き換え後を空にします。大文字・小文字は区別し、拡張子には触れません。
  3. 「確認済_」をすべての先頭に。「前後に文字を足す」を選びます。変更される名前を一覧で確認し、ZIPを作ってからダウンロードしてください。

保存したZIPの中を確認する

名前を整えたファイルと「_NEXTAI_変更前後一覧.txt」が入ります。端末で展開し、一覧と照らしてから提出してください。ファイル内容はコピーしますが、ZIP内の更新日時は元の日時を引き継ぎません。非圧縮ZIPなので、容量を小さくする道具ではありません。

パソコンの元ファイルも名前が変わりますか?

変わりません。このツールは別名のコピーを作るだけです。元ファイル自体の一括改名は、例えばMacならFinderの名称変更機能(Apple公式)でも行えます。システム用・アプリ用のファイルは用途を理解せず改名しないでください。

拡張子や中身、個人情報は変わりますか?

最後の拡張子(.pdf、.JPGなど)と主な複合拡張子(.tar.gz、.tar.bz2、.tar.xz、.tar.zst)を保持します。中身は一切変えません。画像の位置情報や文書の著者名も残るため、名前を変えても匿名化にはなりません。ZIPは暗号化しません。

同じ名前になってしまう場合は?

保存前に停止して対象を示します。大文字・小文字とUnicodeの標準的な表現違いも、重複として扱います。使えない記号、Windowsの予約名、長すぎる名前も確認します。順番・共通名・置換条件を直すか、不要なファイルを一覧から外してください。

スマホでも使えますか?

ブラウザのファイル選択から使えます。ZIPは端末のダウンロード先や「ファイル」アプリで確認してください。ファイル選択・ZIP展開の操作は端末ごとに異なります。大きなファイルはPCをおすすめします。フォルダ単位や0バイトのファイルには対応していません。

選んだファイルは保存・送信されますか?

ファイル名・中身・入力したルールはこの画面内だけで処理し、サーバーへ送りません。ブラウザにも継続保存しないため、再読み込みや移動で選び直しになります。利用集計には選択・ZIP作成・ダウンロードの操作の種類だけを使います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。